Howdy新規会員登録フォームアプリ

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導入方法

Howdy新規会員登録フォームアプリの導入方法、初期設定方法です。

①【事前準備】顧客メタフィールドの設定方法

Howdy 新規会員登録フォーム アプリで、会員登録フォームから顧客情報を取得、取得した情報をプロフィールページに載せるためには、まず最初に顧客メタフィールドを設定し、取得した情報を保管する場所を作成する必要があります。 ここでは、顧客メタフィールドの設定方法をご説明します。 Shopify管理画面から、顧客メタフィールド作成画面へ 1,画面左下の「設定」をクリック 2,「メタフィールドとメタオブジェクト」から、「お客様」を選択 3,右上の「定義を追加する」をクリック それぞれ、取得したい情報の顧客メタフィールドを作成 1,「誕生日」を取得する場合 例) 名前:生年月日 ネームスペースとキー:custom.birthday タイプ:日付 ※誕生月にクーポンつきのメールを送信するなどの誕生月施策を行いたい場合は、新規会員登録フォームにて「誕生日」を取得し、Shopify Flowで顧客メタフィールド「誕生日」が入力されたら、顧客に誕生月のタグ「5月」などが自動付与される仕組みを作る方法があります。Shopify Flowの設定方法は以下をご確認ください。 https://docs.cha
①【事前準備】顧客メタフィールドの設定方法

②【初期設定】テーマにフォームを埋め込む

初期設定として、テーマにフォームを埋め込む設定が必要になります。ここでは、テーマにフォームを埋め込む設定をしていきましょう。 ①テーマにフォームを埋め込む アプリ設定の「テーマ埋め込み」から、テーマのカスタマイズ画面に移動します。 アプリブロックを有効にしてください。 新規会員登録フォームの表示タイミングを「ログイン前」にする場合は、対応テーマを選択しましょう。「ログイン後」に設定する場合は選択不要です。 ※新規会員登録フォームの表示タイミングについてはこちら 選択後に、必ず「保存」を押してください。 ※2026年4月4日現在、Howdy新規会員登録アプリがアプリ上で選択できるテーマは「Dawn/Rise」「Horizon系」「Prestaige」の3つです。 それ以外のテーマにフォームを適用する場合、以下の記事の方法で実装が可能です。 非対応のテーマにHowdy新規会員登録アプリを設置する方法 ※ご担当のエンジニアがいない場合、弊社カスタマーサービスまでご連絡いただけましたら、弊社にて導入のサポートをすることが可能ですので、お問い合わせください。 Howdyカスタマーサービス:sup
②【初期設定】テーマにフォームを埋め込む

③【初期設定】会員登録フォーム

Howdy 新規会員登録フォーム アプリ 開発ストアは無料でお試しいただけます。 すでに公開済みのストアに関しては、料金プランを選択してから設定を進めてください。 ※会員登録フォームの設定前に、取得したい顧客情報の「顧客メタフィールド」を作成しておく必要があります。 顧客メタフィールドの作成はこちらから↓ https://docs.channel.io/howdy-app/ja/articles/metafield-setting-a163e4b9 ①会員登録フォーム設定ページに移動 アプリインストール後、会員登録フォーム設定ページに移動します。 ②会員登録フォームを編集 項目の追加はここからできます。 (注意:Metafields を追加する場合は事前にmetafields項目を作成しておいてください。) 各項目の編集はこちらからできます。 順番の変更はこちらからできます。 変更したら、忘れずに保存ボタンを押してください。 ③ 会員登録フォームの設定変更 一般設定から、 - 会員登録フォームの表示タイミング(ログイン前、ログイン後) ※表示タイミングの詳細についてはこちら https
③【初期設定】会員登録フォーム

④【初期設定】プロフィールページ

Howdy 新規会員登録フォームアプリでのプロフィールページの初期設定 開発ストアは無料でお試しいただけます。 すでに公開済みのストアに関しては、料金プランを選択してから設定を進めてください。 ※プロフィールページの設定前に、取得したい顧客情報の「顧客メタフィールド」を作成しておく必要があります。 顧客メタフィールドの作成はこちらから↓ https://docs.channel.io/howdy-app/ja/articles/metafield-setting-a163e4b9 ① ブロックを作成する Howdy Profile App → ブロック → 「ブロックを作成」ボタンからブロックを作成します。 作成したいブロックの種類を選択します。 ブロック設定を入力し、「保存」を押します。 ステータスが「アクティブ」になっていることを確認してください。 ※ メタフィールドブロックを選択する場合は、まず [設定] → [カスタムデータ] → [顧客メタフィールド定義] からメタフィールド定義を作成する必要があります。 作成したメタフィールド定義の namespace, key を入力し設
④【初期設定】プロフィールページ