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目的別 操作
■ Noteアプリ・ファインダーアプリとクラウドストレージを連携 ■ 本機にインストールされているアプリ配置をカスタマイズ
これらの操作を行う方法の一例として、MAXHUBアカウント機能を使用した手順をご紹介します。 MAXHUBアカウントへのログイン 1. ホーム画面右下の「人型アイコン」を選択してください。 2. 本機に表示されたQRコードをスマートフォン等で読み取ってください。 画面左上のPCマークを選択することで本機からログインすることも可能です。 3. (スマートフォン側の操作) メニューに従って登録してください。以下は「Googleアカウントでサインイン」での操作例です。 MAXHUB Accountのログイン画面が表示されたら、Googleアカウントでサインインを選択してください。 4.(スマートフォン側の操作) 使用するGoogleアカウントを選択してください。スマートフォンにGoogleアカウントが紐づいてない場合は、別のアカウントを使用を押してログイン情報を入力してください。 5. (スマートフォン側の操作) プライバシーポリシーと利用規約を確認し、次へ⇒続行 を押してください 6. (スマートフォン側の操作) 初回アカウント登録の場合のみ必要 国を日本に設定し、誕生月を入力したうえで、MAXHUB教育モデル製品に本機の画面を投影
本機の映像を同一ネットワーク内の他のMAXHUB教育モデル製品に画面投影することができます。 Cross Board U40シリーズ、Class Board E30シリーズ、Class Board U30シリーズに対して、最大6台まで投影可能です 送信側の設定 1.MAXHUB Connectアプリを開き、メニューから「画面グループ」を選択してください。 2. 「グループを作成」を選択してください。 3. 下記の画面が表示されたら、受信側の設定を行ってください。 受信側の設定 4. MAXHUB Connectアプリを開き、メニューから「画面グループ」を選択してください。 5. 「グループに参加」を選択してください。 6. 送信側のPINコードを入力、もしくは送信側のデバイスの「接続して参加」を選択してください。 7. 接続が完了すると下記画面になります。 送信側の設定 8. 受信するデバイスがセカンドスクリーン覧に表示されたら、「ブロードキャスト」を選択してください。 9.「開始」を選択すると、セカンドスクリーンとして設定したデバイスへの投影が開始されます。 10. 投影を終了する場