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【つかう編】STEP01 目的に応じた動画の設定
動画が完成したら、次は最適な配信方法・動画の使い方を選ぶところから始まります!【つかう編】STEP02 動画を公開する
STEP02 動画を公開する ✏️サマリー 1. 動画をメールで配信する 1. 通常URLで送信 2. 個別URLで送信 2. 動画をサムネイルやボタンに埋め込む 3. 動画をサイト設置する 1. カスタマイズ型で設置 2. ポップアップ型で設置 3. GTMを使ってサイト設置する 1. 動画をメールで配信する 動画をメールで配信する場合、配信先や目的に応じて使い分けができます。 「通常URL」と「個人別URL」の2種類の配信方法についてご紹介します。 💡 配信方法の使い分け 配信方法 特徴とおすすめのケース 通常URL 誰でもアクセスできる共通URL。 動画シナリオ内にフォームスライド(個人情報取得)が存在してる場合におすすめ。 個人別URL 視聴者ごとにユニークなURLを発行。 再生状況や設問回答などを個別にトラッキングしたい場合に有効。 📖 個人別URLについて詳しく知りたい方は、以下のFAQをご覧ください。 - 【個人別URL機能の活用!】動画を誰が、どう見たか?を把握!パーソナライズ+分析へ 🧑🧑🧒🧒 通常URLで送信 ①動画一覧画面で、「送付」→「通常URLをコピー」を選択 ②コピ【つかう編】STEP03 CRMツールと連携する(任意)
STEP03 CRMツールと連携する(任意) ✏️サマリー 1. Salesforceと連携する 2. Hubspotと連携する 3. Marketoと連携する 4. Google Analyticsと連携する 5. 自社サイトと連携する このSTEPは任意設定です。必要に応じてご活用ください。 LOOVでは、動画視聴データをCRMツールや自社サイトと連携することができます。営業・マーケティング・カスタマーサクセスの業務効率化に活用できます。 1. Salesforceと連携する できること: ✅ LOOV動画内のフォーム通過をトリガーに、リードを自動で生成 ✅ リード生成時に「視聴された動画シナリオ名 / 視聴履歴URL / セッションID」を連携 ✅ フォームスライドごとにキャンペーンIDを設定 📖 【Salesforce連携】設定方法とできること 【オプション機能】個人別URLと視聴履歴の自動連携が可能です 機能概要 - Salesforceの特定キャンペーンに紐づくリードまたは取引先責任者へ、LOOV動画の個人別URL+視聴結果データを自動連携 - 視聴開始や条件通過といったイベ