支払い日、利用路線、発着駅等、支払金額を入力後、「ファイル選択」右横の「複製」ボタンをクリックすると、複製されます。
※領収書ファイルは複製されません。
パートナーが法人区分の場合に、初回の請求書・支払通知書作成画面において、立替経費・交通費を業務委託費として扱うかどうかの初期値を設定いただけます。
法人パートナー様は、必要に応じてご自身の請求書提出時にその設定を変更することができます。 (企業様が設定した「立替経費・交通費」利用区分の初期値は、パートナー様が必要に応じて変更することができます)
提出した請求書・支払通知書が承認されますと、次回以降の請求書・支払通知書では、前回提出した設定内容が引き継がれます。
左メニュー「設定」→「源泉徴収の初期値設定」の「法人パートナーの「立替経費・交通費」利用区分の初期値設定」にて設定します。
○ 立替経費・交通費を業務委託費の明細項目として利用する
立替経費・交通費に入力されたものは、業務委託費と合算して消費税を計算します
○ 立替経費・交通費を立替経費項目として利用する
立替経費・交通費に入力されたものは、立替金となるため、パートナーからの請求書上では消費税「不課税」として扱われます。
本機能の初期値は、「立替経費・交通費を立替経費項目として利用する」に設定されています。
立替経費・交通費を業務委託費として扱いたい場合は、「立替経費・交通費を業務委託費の明細項目として利用する」を選択し、「保存」ボタンを押してください。
※本機能リリース前に請求書・支払通知書の作成をされている法人パートナー様は、前回提出された請求書・支払通知書の設定が引き継がれます。(企業様が設定する初期値は適用されません)
企業側の設定画面
※本機能の初期値は、「立替経費・交通費を立替経費項目として利用する」に設定されています。
法人パートナーの請求書作成画面
法人パートナーの支払通知書作成画面
テキストからの印影作成と、印影画像をアップロードしての作成は、同時にご利用いただけません。 いずれかの方法で作成された印影を削除後、改めて作成をお願いいたします。
設定した印影の削除方法として、印影プレビューを削除する方法に加え、入力した印影テキストを削除する、またはアップロードした画像を削除することでも、印影を削除できるようになりました。
稼働時間をLansmart上で打刻して業務登録を行う機能において、「業務開始」ボタンを押して打刻中の状態でも、「業務内容を追加」から業務登録ができるようになりました。 「業務内容を追加」から業務登録した場合、それまでの打刻はリセットされ、打刻中の業務が存在しない状態になります。