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2026年リリース
2026/06/03_保全計画一覧の表示項目をカスタマイズできるようになりました。他1件
2026年6月3日(水)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、仕様改善2件です。 仕様改善 保全計画一覧の表示項目をカスタマイズできるようになりました これまで保全計画一覧画面では、「計画名」「設備名」「実施頻度」「最終実施日」の項目が固定で表示され、項目の表示/非表示ができませんでした。 今回のリリースにより、お客様の運用に合わせて表示項目を自由にカスタマイズできるようになりました。 さらに、これまでの項目に加えて、新たに「次回実施予定月」を一覧に表示させることもできます。 表示項目の変更方法は「保全計画一覧画面の表示項目をカスタマイズする」をご参照ください。 保全計画一覧の表示項目のカスタマイズ機能における仕様上の留意事項 - 「計画名」や「設備名」は常に表示され、表示/非表示の変更はできません。 - 表示項目のカスタマイズは、ブラウザごとに設定できます。 作業詳細項目に入力されたURLが、自動でリンクに変換されるようになりました これまでは、作業記録の「作業詳細項目」に参考サイトやマニュアルなどのURLが入力されていても、文字列として表示されて2026/05/27_保全計画をキーワード検索できるようになりました
2026年5月27日(水)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、仕様改善1件です。 仕様改善 保全計画をキーワード検索できるようになりました これまでは、保全計画一覧画面でキーワード検索を行う機能がなかったため、確認したい保全計画を一覧の中から目視で探す必要がありました。 今回のリリースにより、保全計画一覧画面の検索バーに「計画名」や「設備名」を入力し検索すると、対象の保全計画を絞り込んで表示できるようになりました。 これにより、登録されている保全計画の中から特定の保全計画をすぐに確認できるようになります。2026/05/21_予備品一覧画面において、予備品の並び替えができるようになりました
2026年5月21日(木)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、仕様改善1件です。 仕様改善 予備品一覧画面において、予備品の並び替えができるようになりました これまでは、予備品一覧画面で並び替えを行う機能がなかったため、確認したい予備品や、在庫が減っていて急ぎで発注しなければならない予備品を一覧から探す必要がありました。 今回のリリースにより、要発注の予備品を最上部に優先表示させたり、「品名順」や「部品管理番号順」に並び替えることができるようになりました。2026/04/28_予備品一覧画面において、メーカー名で検索できるようになりました。他1件
2026年4月28日(火)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、仕様改善2件です。 仕様改善 予備品一覧画面において、メーカー名で絞り込みできるようになりました これまでは、予備品に登録しているメーカーで絞り込みできず、特定のメーカーの予備品を確認したい場合、一覧から探す手間がありました。 今回のリリースにより、予備品一覧画面の検索バーにメーカー名を入力し検索すると、対象の予備品を絞り込んで表示できるようになりました。 これにより、大量の予備品の中から特定の予備品をすぐに抽出できるようになります。 ユーザーの閲覧できる拠点を一括で選択・解除できるようになりました これまでは、管理者がユーザーの閲覧できる拠点を変更する際に、対象となる拠点を一つずつ手動でチェック、あるいは外す必要がありました。 今回のリリースにより、ユーザー編集画面にある「すべて選択」または「すべて解除」を押し、一括で操作できるようになりました。 これにより、組織変更に伴う拠点の付け替え作業をスムーズに行うことができ、管理者の設定工数を大幅に削減できます。2026/04/22_画面遷移時の操作性が向上しました。他3件
2026年4月22日(水)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、新機能1件、仕様改善3件です。 仕様改善 画面遷移時の操作性が向上しました 今回のリリースにより、「画面の行き来」や「情報の共有」をよりスムーズにするため、画面遷移時の挙動や絞り込み条件保持の仕組みを改善しました。 なお、本リリースに伴い、これまで設定されていた「フィルタ条件」および「表示項目の設定」が一度リセットされます。 お手数ですが、リリース後に再度設定を行っていただきますようお願い申し上げます。 改善箇所の詳細は以下の通りです。 ①ブラウザの「戻る」ボタンで直前の状態を保持 絞り込み条件やページ番号、詳細画面のタブ位置などが保持されるようになりました。 編集後に一覧画面へ戻っても、設定し直すことなく続きから作業を再開できます。 ②絞り込み条件を含めたURL共有 現在の絞り込み条件がURLに反映されるようになりました。 各一覧画面のURLをコピーして送るだけで、他ユーザーに同じ検索結果を共有できます。 ③デバイスごとの表示設定保持 各一覧画面の表示項目の設定保持が「ユーザー単位」か2026/04/16_作業記録を複製できるようになりました。他1件
2026年4月16日(木)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、仕様改善2件です。 仕様改善 作業記録を複製できるようになりました これまでは、似たような内容の作業記録を複数作成する場合でも、都度一から情報を入力する必要があり、作成に手間がかかるという課題がありました。 今回のリリースにより、過去の記録を複製して素早く記録を作成できるようになりました。 これにより、定型的な記録業務を削減し、現場での記録作成をよりスムーズに行うことができます。 作業記録の複製方法については、「作業記録を複製する」をご参照ください。 作業記録の複製における仕様上の留意事項 - 複製元の作業記録に画像や動画、ファイルが添付されている場合、それらは複製の対象外です。 - 複製元の作業記録が「報告」や「保全予定」に紐づいている場合、その紐づけ情報は複製した作業記録には引き継がれません。 作業記録のURLをコピーできるようになりました これまでは、作業記録のURLを共有する際にブラウザのアドレスバーから手動で選択し、コピーする必要があり操作に手間がかかっていました。 今回のリリ2026/04/08_ユーザー招待時に招待メールを自動送信できるようになりました
2026年4月8日(水)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、仕様改善1件です。 仕様改善 ユーザー招待時に招待メールを自動送信できるようになりました これまでは、カミナシID管理で追加したユーザーを招待する際に「招待URL」「PDF形式」「CSV形式」のいずれかを発行し、管理者が手動で共有する必要がありました。 今回のリリースにより、カミナシID管理から登録されたメールアドレス宛に招待メールを自動で送信できるようになりました。 これにより、外部ツールでの連絡やファイルの受け渡しといった手間を省くことができます。 招待方法については「追加したユーザーを個別に招待する4-1.招待方法の違いを確認する」をご参照ください。 招待メール機能に関する仕様上の留意事項 - 招待メールをご利用の際、あらかじめユーザーにメールアドレスの登録が必要です。 - すでに登録が完了しているユーザーに招待メールを送ることはできません。登録が完了しているユーザーを含めて招待を実行しようとすると、そのユーザーのみメールを送信することができません。 - 同一のユーザーに対して、前回2026/03/25_各サービスの「契約ID数」と「現在の割り当て数」を確認できるようになりました
2026年3月25日(水)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、新機能1件です。 新機能 各サービスの「契約ID数」と「現在の割り当て数」を確認できるようになりました これまでは、ご契約いただいている各サービスのID数(ライセンス数)に対して、実際に何名に割り当てているかを直接確認する画面がありませんでした。 今回のリリースにより、 カミナシID管理の「ライセンス画面」にて、各サービスの「契約ID数(契約ライセンス数)」と「割り当て済みライセンス数」を確認できるようになります。 これにより、現在の利用枠の空き状況を正確に把握し、最適なユーザー運用を迷わず行えるようになります。 ライセンス機能の詳細については「各サービスに割り当てたライセンス数を確認する」をご参照ください。 また、本リリースに伴い、カミナシのサポート担当者が使用するユーザー(マスターアカウント、CSアカウント、SPアカウント)は、初期状態ではカミナシID管理のユーザー一覧に表示されなくなります。 ユーザー一覧画面の「絞り込み > サポートユーザー > サポートユーザーを含める」にチェッ2026/02/04_作業記録で原因種別を登録できるようになりました。他1件
2026年2月4日(水)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、仕様改善2件です。 仕様改善 作業記録で原因種別を登録できるようになりました これまでは、原因をテキストで詳細に残すことはできましたが、具体的な原因の傾向をデータとして集計しにくいという課題がありました。 そのため、故障の要因分析や振り返りに手間がかかっていました。 今回のリリースにより、原因を「種別」として選択して記録できるため、正確なデータの蓄積ができるようになります。 これにより、どの原因による故障が多いのかを一目で把握でき、効率的な保全計画の立案に役立てることができます。 「原因種別」の作成方法は、「エリア・設備種別・業者・部品種別・原因種別を作成する」をご参照ください。 なお、初期値として以下の項目が自動で登録されます。 - 01: 操作ミス - 02: 清掃不足 - 03: 経年劣化 - 04: 部品の破損・摩耗 - 99: その他 以下の仕様上の留意点をご確認ください。 作業記録での原因種別選択における仕様上の留意事項 - 原因種別数は1拠点あたり100件までです。 - 1件2026/01/29_予備品一覧の表示項目をカスタマイズできるようになりました。他1件
2026年1月29日(木)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、仕様改善2件です。 仕様改善 予備品一覧の表示項目をカスタマイズできるようになりました これまでPCの予備品一覧画面では、「品名」「品番」「規格」「メーカー」「部品種別」「部品管理番号」「保管場所」「発注点」「在庫数」の項目が固定で表示され、項目の表示/非表示ができませんでした。 今回のリリースにより、お客様の運用に合わせて表示項目を自由にカスタマイズできるようになりました。 表示項目の変更方法は「予備品一覧画面の表示項目をカスタマイズする」をご参照ください。 予備品一覧の表示項目のカスタマイズ機能における仕様上の留意事項 - 「品名」は常に表示され、表示/非表示の変更はできません。 - 表示項目のカスタマイズは、ユーザーごとに設定できます。 - ※モバイル画面には反映されません。 拠点ごとの予備品登録が10,000件までできるようになりました これまで拠点ごとに登録できる予備品の上限数は2,000件となっており、取り扱い品目が多い拠点においては上限に達してしまうという課題がありました。2026/01/26_保全計画に関連リンクを追加できるようになりました
2026年1月26日(月)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、仕様改善1件です。 仕様改善 保全計画に関連リンクを追加できるようになりました これまでは、保全計画の画面から関連する外部サイトや社内ドキュメントへ直接アクセスできず、必要な情報を探す手間が発生していました。 今回のリリースにより、保全計画で関連リンクを登録できるようになりました。 この関連リンクは保全計画に紐づく「保全予定」の詳細画面にも表示されるため、作業現場で資料をスムーズに確認できます。 以下の仕様上の留意点をご確認ください 保全計画の関連リンク追加における仕様上の留意事項 - 1つの保全計画に登録できる関連リンクは5つまでです。2026/01/14_セキュリティ強化の一貫として、添付できる画像形式を制限しました
2026年1月14日(水)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、仕様改善1件です。 仕様改善 セキュリティ強化の一貫として、添付できる画像形式を制限しました これまでは幅広い画像形式に対応していましたが、セキュリティ強化のためアップロードできる画像形式に制限を設けました。 これにより、すべてのユーザーの皆様により安全にサービスをご利用いただけます。 今後アップロードできる形式は以下の通りです。 - jpeg - png - avif - webp - gif 「heic」「svg+xml」「tiff」「bmp」はご利用いただけません。 以下の仕様上の留意点をご確認ください。 添付画像形式における仕様上の留意事項 - すでに登録されている画像については、制限対象の形式であっても引き続き閲覧できます。 今回の変更は、本リリース以降に新しく画像をアップロードする際に適用されます。これまでのデータに影響はございませんので、ご安心ください。2026/01/06_予備品に参考単価を登録できるようになりました
2026年1月6日(火)に行ったアップデートの詳細をお知らせします。 本アップデートでの変更点は、仕様改善1件です。 仕様改善 予備品に参考単価を登録できるようになりました これまでは予備品に価格情報を保持する項目がなく、詳細を確認する際に別途資料を参照する必要がありました。 今回のリリースにより、予備品の登録・編集画面から「参考単価」を設定できるようになり、いつでも価格を確認できるようになりました。 これにより、発注検討時や在庫管理の際に、カミナシ設備保全上で素早く予備品の参考単価を把握することが可能になります。 予備品の参考単価における仕様上の留意事項 - 参考単価は、0から1,000,000,000までです。