デザインライブラリプランでは、ベースとなる色味を中心に配色を作成いたします。
以下よりイメージに近い色味があれば、カラーコードをヒアリングシートにご記載ください。2色以上の組み合わせや、色見本にない色味の調整も可能です。ご要望がございましたら、お気軽にヒアリングシートへご記載ください。
色見本は以下のような構成になっています。サイトのイメージの参考のためにご参照ください。
色サンプルの見方 | クリックで画像を拡大できます
信頼・誠実さ
金融・士業・製造業・BtoB全般など、信頼/誠実な印象を持ってもらいたい企業に向いています。冷静さや知性も伝わるため、専門性を打ち出したい業種とも相性がよい色です。
青系の選択肢 | クリックで画像を拡大できます
情熱・活力
食品・飲食、スポーツ、セール訴求の強いEC、勢いのあるベンチャーなど、元気/積極的な印象を伝えたい企業に向いています。使い方次第で高級感(ワイン系)にも振れます。
赤系の選択肢 | クリックで画像を拡大できます
安心・自然
医療・福祉、農業・食品、環境・サステナブル関連、地域密着のサービス業など、安心して任せられる印象を伝えたい企業に向いています。健康や自然を扱う業種の定番でもあります。
緑系の選択肢 | クリックで画像を拡大できます
親しみ・活力
飲食、教育、子ども向けサービス、地域コミュニティ系の事業など、話しかけやすい/温かい印象を伝えたい企業に向いています。赤より柔らかく、黄より落ち着いた印象です。
オレンジ系の選択肢 | クリックで画像を拡大できます
明るさ・注意喚起
子ども向け、エンタメ、キャンペーン訴求が強いサービスに向いています。視認性が高くポジティブな印象を与える一方、主張が強いため、差し色として使うか、明確な意図を持って選ぶのがおすすめです。
黄系の選択肢 | クリックで画像を拡大できます
洗練・高級感
ハイブランド、デザイン系、建築・不動産、法律事務所など、余計な装飾を削って専門性や品格を見せたい企業に向いています。色を使わないことで、逆に本物志向な印象を伝えられます。
モノクロ系の選択肢 | クリックで画像を拡大できます
デザインライブラリプランでは色味に加え、フォント・角丸・シャドウの3つをカスタマイズし、サイト全体の雰囲気を調整いたします。以下4つのバターンよりお選びください。
士業、金融、コンサルティング、製造業、BtoB全般など、堅実さや信頼感を第一に伝えたい企業向けです。派手さより、きちんとした印象・安心感を重視する業種に向いています。
保育・教育、美容、飲食、地域密着のサービス業など、親しみやすさを伝えたい企業向けです。「話しかけやすそう」「気軽に相談できそう」という印象を持ってほしい業種に合います。
IT・スタートアップ、デザイン関連、D2Cブランドなど、先進的でスマートな印象を伝えたい企業向けです。装飾を削ぎ落とした軽やかさで、若い世代や感度の高い層への訴求に向いています。
不動産、士業(高単価商材)、医療、ラグジュアリー系サービスなど、高級感や信頼できる専門性を伝えたい企業向けです。じっくり検討してもらいたい高額商材・専門サービスと相性がよいトーンです。