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ファイルハブについて

ナイスモバイル2024-10-11

本機に保存されているファイルの閲覧ができます。 またファイル転送機能は、端末(スマートフォンやタブレット)に保存されているファイルを本機に転送することができます。

備考1:クラウドドライブは、「Google Drive」「 OneDrive」「SharePoint」「File Force」に対応しています。

備考2:ファイル転送機能を使用する場合、インターネット接続が必要になります。

+マークをタップすることで、各種ストレージと連携が可能です。

GoogleアカウントでサインインしGoogle Driveでストレージ連携できます。

マイクロソフトアカウントでサインインし、One Driveと連携できます。

SharePointとの連携も可能です。

ログインしたユーザーがアクセス権限を持っているSharepointのフォルダを表示できます。

ファイルの挿入や保存をする場合は、ログインユーザーが対象のフォルダに対して「編集可能」 の権限が付与されている必要があります。

IT管理者にご確認のうえ適切なアクセス権限を付与してください。

本機能は個人のユーザーアカウントを使用するため、自動プライバシークリーンの設定を強く推奨いたします。

 設定 > プライバシークリーン

おすすめ設定1

・シャットダウン前にクリーンアップする ON

・アカウントのクリーンアップ ファイルハブ クラウドドライブ アカウント ON

>これらの設定を行うと、シャットダウン時にShare Pointの連携が自動的に解除され、セキュリティ保護の観点から役立ちます。

おすすめ設定2

・シャットダウン前にクリーンアップする

・アカウントのクリーンアップ ファイルハブ クラウドドライブ アカウント ON

・スリープ時にWIndowsから自動サインアップする

・自動スリープ

>これらの設定を行うと、自動スリープ時にWindowsからサインアウトされます。その際に、クラウドドライブの連携情報も同時にリセットされます。

指定したファイルのショートカットを作成することで、クイックアクセスが可能です。

File Forceとの連携や、NASとのストレージ連携が可能です。