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本人確認書類の撮影方法

「表面・裏面・厚み」の3ステップで撮影してください

本人確認の審査は、「表面」「裏面」「厚み」の計3枚の画像で行います。

※パスポートをご提出の場合は、以下も必ずご確認ください。

パスポートの撮影箇所について

「顔写真ページ」「所持人記入欄」「表紙と厚み」の3点を撮影してください

  • 平らな場所に置く: 書類を手に持たず、机などの平らな場所に置いてください。

  • 全体を枠に収める: 書類の四隅が欠けないよう、画面に収めてください。

  • 鮮明に撮る: ピントを合わせ、光の反射(白飛び)や文字のボケがないことを確認してください。

  • 斜め上から撮影: 書類を平らな場所に置き、カメラを斜めに傾けてください。

  • 「表面」と「厚み」の両方を入れる: 画像内に書類の「表面のデザイン」と「側面の厚み」が同時に写るように撮影してください。

  1. 文字はハッキリ読めますか?

    • 汚れ、反射、ピントのズレ、暗すぎることによる「文字の読み取り不可」は再提出となります。

  2. 背景は統一されていますか?

    • 表面・裏面・厚みで背景(机の色など)が異なると、審査が通らない場合がございます。

  3. 余計な加工はしていませんか?

    • マイナンバーのマスキング(隠し)以外の画像加工、フィルター、画質の劣化がある場合は受理できません。

  4. 指や付箋で隠れすぎていませんか?

    • 必要な項目が指やマスキングで隠れている、または画像が逆さまの場合は不承認となります。

  5. 有効期限は大丈夫ですか?

    • 申請日時点で有効期限内の書類であることを、再度ご確認ください。