パスポートで本人確認を行う場合は、以下の3箇所の画像が必要となります。
※2020年2月4日以降に発行されたパスポートは、所持人記入欄(住所記載欄)がないため、本人確認書類としてご利用いただけません。
顔写真のページ(見開き)
顔写真、氏名、生年月日などが記載されている見開きページ全体を撮影してください。
文字が反射して読めなくなっていないか、ピントが合っているかをご確認ください
所持人記入欄のページ
パスポートの最後の方にある、ご自身の住所・氏名が記載された「所持人記入欄」のページを撮影してください。
住所・氏名が未記入の場合は、必ず記入してから撮影してください。
表紙と厚みの画像
パスポートの「表紙」が見える状態で平らな場所に置きます。
カメラを斜めに傾け、「表紙のデザイン」と「冊子の厚み」が1枚の画像に収まるように撮影してください。
撮影の際の共通の注意事項については、以下をご確認ください。
本人確認書類の撮影方法
「表面・裏面・厚み」の3ステップで撮影してください