選択式、短答式、OX、記述式、マッチング、順序並べ替えの中から出題したいタイプのボタンをクリックして問題を追加します。
マッチング・順序並べ替えはBasicプランから利用できます。
AIで問題を作成の下にあるトピックから作成または資料から作成を選ぶと、AIで問題をすばやく作成できます。
問題作成後に表示される右側のフローティングボタンからも問題を追加できます。
最大20問まで問題を作成できます。
以下のリストから各問題タイプ別の追加方法を確認してみましょう!
数式の入力はどのように行いますか?
選択式、記述式、OX問題、および選択式の選択肢に数式を入力できます!
詳細は「数式入力ガイド」を参照してください。
選択式(客観式)問題追加方法
質問を入力してください。(最大300文字)
イメージ追加(オプション)ボタンを通じてイメージを追加できます。(jpg、jpeg、png、webp形式/最大3MB・2048px以下)選択肢追加 +ボタンでその質問に対する選択肢を作成してください。(選択肢は最少2個から最大5個まで追加可能)選択肢の前にある
✓ 正解ボタンを選択すると、その選択肢が正解として設定されます。正解は最低1つ以上選択する必要があります。
複数の正解設定も可能です。
「ヒントを追加 +」ボタンからヒントを提供できます。ヒントはテキスト、画像アップロード、YouTube埋め込みに対応しています。
短答式(主観式)問題追加方法
質問を入力してください。(最大300文字)
イメージ追加(オプション)ボタンを通じてイメージを追加できます。(jpg、jpeg、png、webp形式/最大3MB・2048px以下)正解を入力してください。(最大10個、各50文字)
正解を複数で設定したい場合、
+ 許容解答ボタンを押して設定することができます。(例:ゼップクイズ、ZEP QUIZ、ZEP クイズのすべて正解として認められるように設定できます)現在短答式の正解の場合、分かち書きや英文字の大文字・小文字の区別はありません。
ヒント追加 +ボタンを通じてヒントを提供できます。ヒントはテキスト、イメージ、YouTubeの3種類で提供できます。
OX形式の問題追加方法
質問を入力してください。(最大300文字)
イメージ追加(オプション)ボタンを通じてイメージを追加できます。(jpg、jpeg、png、webp形式/最大3MB・2048px以下)OXいずれかを選択し、正解として設定してください。ヒント追加 +ボタンを通じてヒントを提供できます。ヒントはテキスト、イメージ、YouTubeの3種類で提供できます。
記述式問題の追加方法
質問を入力してください。(最大300文字)
生徒は最大1,000文字まで自由に記述して回答します。
正解をあらかじめ設定しないため、提出された回答は後から確認して採点できます。
マッチング問題の追加方法(Basicプランから)
質問を入力してください。(最大300文字)
組み合わせるペアを2〜5個作成します。
各項目には、テキスト(最大50文字)・数式・画像のいずれかを入れられます。
生徒は左右の項目を正しく組み合わせます。
順序並べ替え問題の追加方法(Basicプランから)
質問を入力してください。(最大300文字)
項目を2〜5個入力してください。(各最大50文字)
入力した順番が正解になります。
TIP! 問題入力中、上段の問題タイプに付いている▽をクリックすると、問題タイプを変更できます。
個別の問題カードを左側の問題リストで確認できます。
左側の問題リストの活用方法
問題カードをクリック&ドラッグして順番を変更できます。
問題カードをクリックすると、その問題カードまでスクロールして移動します。
必須要素の入力が完了すると問題カードの色がホワイトに、未完了の場合はグレーで表示されます。
下部の 「問題シャッフル」 ボタンから、全体の問題をランダムにシャッフルできます。
TIP! 右側の個別の問題も、クリック&ドラッグで順番を変更できます。
問題を難しく感じる学生のために、テキスト、イメージ、YouTube動画でヒントを追加することができます。
ヒント追加時の画面(例)
下記で▶を押してヒントの種類別追加方法を確認してみましょう!
入力欄にヒントとなる内容をテキストで入力できます。
イメージ追加(オプション)ボタンをクリックしてヒントとなるイメージファイルをアップロードできます。
ヒントとなるYouTube動画のURLリンクをコピーして、貼り付けることができます。
作成したヒントのゴミ箱ボタンをクリックすると、ヒントが削除されます。
🔗 学習ツールなどの設定はクイズ設定ガイドをご覧ください。