お薬手帳や内服薬などのお薬画像を当サービスへ提出する場合、お手数ですが、オペレーターへご連絡ください。
診察時の問診で「現在服用中のお薬」について回答できず、手続きや予約が先に進まない場合は、お薬手帳やお薬(包装・シート)の写真をご提出ください。確認後、入力方法や診察(再診)など今後のお手続きについてご案内します。
チャットでの提出が難しい場合は、メールでもお写真の提出が可能です。メール本文にご登録氏名・お電話番号をご記載のうえ、contact@internet-clinic.jpへお送りください。
LINEに届いた画像をメールで提出したい場合は、画像を一度お使いの端末に保存し、保存した画像をメールに添付してお送りください。
LINEのトーク画面(通常のメッセージ)でお送りいただいた画像やご連絡は当サービス側で確認できません。必ず、LINEメニューから【チャットで相談】へ進んで画像を送付いただくか、上記メールアドレス宛にお送りください。
▼提出手順
AGAスマクリのチャットページを開く
【チャットをはじめる】をタップ
【質問・相談する】をタップ
お薬手帳や内服薬の写真を送る目的を連絡
右下のマークから写真をアップロードし、「オペレーターに接続」と送信
以上の手順で、お薬画像を提出いただけます。
ご提出内容を確認後、必要に応じて診察(再診)や今後のお手続きについてご案内いたします。
写真を送付いただいた後は、「オペレーターに接続」まで完了しているかをご確認ください。接続が完了していない場合、内容確認・返信対応が進まないことがあります。
処方内容により、毎日服用するお薬(例:30日分)と、頓服のお薬(例:3日分)が同時に処方されるなど、種類ごとに数量が異なる場合があります。納品書の記載と照らし合わせてご確認いただき、不足や誤配送・破損などがある場合は本ページの手順で写真をご提出ください。
当院からのお薬は、1シート(台紙)15錠単位でお届けする場合があります。数量をご確認いただく際は、シートの枚数と錠数(合計)が合っているかもあわせてご確認ください。
お薬が納品書どおりに入っていない(不足している)
注文と異なるお薬が届いた(誤配送)
お薬が破損して届いた
錠剤の色や包装が、案内画像・これまでと異なる
お薬が台紙の透明なフィルムの内側や、納品書の裏側などに挟まっている場合があります。封入物を一度すべて取り出し、フィルムの内側や書類の裏側までご確認ください。
お荷物や内袋が未開封のままの場合は、必ず開封して中身をご確認ください。
確認後も不足している場合は、状況確認のため「お手元に届いているすべてのお薬」が分かる写真をご提出ください。
複数日分・複数種類に不備や違いがある場合は、該当するお薬をすべて撮影してご提出ください。
色や包装の違いの場合も、該当するお薬をまとめて撮影いただくと確認がスムーズです。
輪ゴムなどでお薬を束ねている場合は外したうえで、お薬の名称・用量・数量が確認できるよう、表裏が分かる写真をご提出ください。
お薬手帳や健康診断結果などの書類は、受検者(ご本人)のお名前と日付(記載日・検査日など)が同じ画像内で判読できるように撮影してください。複数ページにわたる場合は、各ページごとに撮影してご提出ください。
医師から頭髪の状態確認のため写真提出を依頼された場合は、下記4枚を目安に撮影してご提出ください(提出方法は本ページの「▼提出手順」と同様です)。
生え際正面
頭頂部
生え際右側
生え際左側
ご提出いただいたお写真をもとに内容を確認し、不足・誤配送・破損などが確認できた場合は、追送/再送の手配を行います。
不足や破損が確認できた場合は、原則として不足している数量分(または破損している数量分)の追送を行います。
誤配送品や破損品は、服用せず、当院からの案内に従い破棄していただく場合があります。
健康診断結果は毎回必須ではなく、医師の判断により必要な場合のみご提出をお願いすることがあります。
検査日(受検日)と受検者の氏名が、同じ画像内で判読できるように撮影してください。
検査用紙全体が画面内に入るように撮影してください(一部分のみの画像では確認できない場合があります)。
複数ページにわたる場合は、各ページごとに撮影して複数枚でご提出ください。
お名前・日付が判読できない、検査用紙全体が写っていないなど、内容確認ができない場合は再提出をお願いすることがあります。
提出方法は本ページの「▼提出手順」と同様です(チャットのクリップマークから画像を添付、またはメールでの提出)。
返送をご案内する場合は、お薬のシートが未開封の状態であれば、外側の封筒・外袋が開封/破損していてもご返送いただけます。適当なサイズの袋や箱などに梱包し、着払いでご返品ください。
撮影時のポイント
お薬の名前と用量が映るようにする
お薬手帳の場合、全体が画面内に入るようにする
画像がぼやけていないか確認する