ヘアケア
WEB広告から流入してくるLP
商品選択(箱数の選択)、配送サイクルの選択で離脱が多かった
箱数が多いほど1箱あたりの価格が下がるがCommChatのデフォルトの見え方ではそれが伝わらなかったのでは
定期便割引をしているがどのくらい安くなるか分かりづらく、ユーザーが選びづらかったのでは
〇〇円以上購入で使えるクーポンを配布していたが、ユーザーが自分のカゴに入っている価格がいくらか分かりづらく、活用しきれないのでは
箱数ごとの価格差をわかりやすく提示した
カスタムフォームの画像で選択機能を活用し、バリエーションごとの価格をわかりやすくした
定期便のメリットをわかりやすく提示した
カスタムフォームの画像で選択機能を活用し、定期配送サイクルごとのをわかりやすく提示した
定期便にするべきメリットをまとめた画像を選択肢前に追加した
ユーザーの選択毎にクーポンを自動で適用した
商品と選択した内容ごとにクーポン画像とクーポンを出し分けた。
『適用しますか?』という設問を設け、ユーザーが自分で適用できているという実感をもたせるようにした
CVRが150%以上改善した