推奨の設定方法
CommChat経由の注文の参照元をご確認いただくにはサンクスページにタグを埋め込み、
GA4で確認ください
Shopifyのレポート上で参照元を確認されたい場合
有償オプション機能の開放で確認が可能となります。オプション詳細についてはページ下部を参照ください。
GTMの設定がお済みでない場合、数値をご確認いただくことができません。 下記ヘルプページを確認の上設定を行ってください。
レポートを確認する際は、CommChatを経由したご注文の場合、1人のユーザーから2セッションが同一パラメータで発生(※)するため、計測ツール上では各広告経由のCVRが若干低下して見えることがございます。
※ユーザーのブラウザとは別に立ち上げるRPAブラウザに対してUTMパラメータを付与するため
下記の場合には計測ができません。
Shopifyドメイン外のページにランディングし、CommChatを立ち上げた場合
【参考)導線整理】
オプション機能を利用することで、UTMパラメーター情報をShopify注文情報のタグ上に保存することが可能となります。
上記により、Shopifyレポート上で参照元を集計することが可能になります。
保存されるタグ
utm_campaign:~utm_content:~utm_medium:~utm_source:~utm_term:~
レポートのクエリサンプル
PlaintextFROM sales SHOW orders WHERE order_tags CONTAINS 'CommChat' GROUP BY ONLY TOP 5 order_tag WITH TOTALS, CURRENCY 'JPY' SINCE startOfDay(-7d) UNTIL today ORDER BY orders DESC VISUALIZE orders
上記機能を利用する場合には機能解放費【50,000円(税抜)】が必要になります。
ご希望の場合はCX担当へご連絡くださいませ。
ハックルベリーCSチーム 問い合わせ先