平素よりRECOREをご利用いただき誠にありがとうございます。
このたび、RECOREとコンプライアンスチェックツール「RiskAnalyze(リスクアナライズ)」を連携し、買取時の本人確認を利用できるようになりましたのでご案内いたします。
リリース後にRECOREへログインされる際には、必ずGoogleChromeの画面更新を行ってから操作をお願いいたします。
2026年3月3日
店頭買取・宅配買取をご利用の企業
・コンプライアンスチェックツール「RiskAnalyze」連携
本リリースにより、買取時の本人確認において、コンプライアンスチェックツール「RiskAnalyze」と連携してリスクチェックを実施できるようになりました。
RiskAnalyzeについては以下をご参照ください。
・店頭買取
・宅配買取
買取時の本人確認情報(個人・法人)をもとに、法令遵守や不正防止の観点からリスクの可能性を分析・可視化する機能です。
古物営業法対応の運用強化や、内部統制の補助を目的としています。
客観的な情報を元に確認できるため、感覚的な判断ではなく、データに基づくリスク管理が可能となります。
・ご利用料金:
330円(税込)/リスクチェック1回操作(1クリック)
・お支払いタイミング:
月末締め・翌月支払い
例:2026年4月1日~2026年4月30日ご利用分の場合
5月請求、5月末支払い
ご利用を希望される場合、以下の内容を添えて弊社サポート窓口までお問い合せください。
問合せ内容:リスクアナライズとの連携希望
契約企業名:例)株式会社RECORE
担当者名:例)野場利己亜
電話番号:例)012-3456ー7890
メールアドレス:例)info@recore.co.jp
個人の場合:「姓」「名」を入力
法人の場合:「会社名」を入力
個人の場合:【個人チェック実行】をクリック
法人の場合:【法人チェック実行】をクリック
個人の場合:【個人チェック実行】をクリック
法人の場合:【法人チェック実行】をクリック
「リスクチェック結果」のリストが表示されます。
リスクチェック欄に『該当あり(詳細表示)』と表示されます。
リスクチェック欄に『該当なし』と表示されます。
こちらの機能は、貴社の全店舗共通設定となります。
一部の店舗のみ、または一部スタッフのみで利用を制限する設定機能はございません。
ご利用開始前に、必ず社内で運用ルールをご検討のうえ、周知徹底いただきますようお願いいたします。
2026年2月20日 クーポン設定やカテゴリの表示順指定など機能アップデートのお知らせ
本ガイドではクーポン設定や、カテゴリの表示順などの各機能のアップデートについて解説いたします。
【重要】2026年2月26日 返品情報の反映に関する仕様変更のお知らせ
本ガイドでは、返品操作の反映に関する仕様変更についてご案内いたします。
Microsoft サポート
RECOREコネクターを起動しているにも関わらず、RECOREログイン画面に認識されずオフライン表示になっている
こちらのケースには、以下の対応方法:その2によりご対応をお願いします。
ラベルやレシート印刷時、スキャナー操作時エラー「RECOREコネクターが起動していません」の対応方法
本ガイドでは、RECOREの各機器と連動した操作を行う際、ラベル用紙の印刷やレシート用紙を印刷する際、スキャナー読込による操作エラー「RECOREコネクターが起動していません」と表示される場合の対応方法について解説します。
Microsoft サポート
以上となります。
ご不明な点がございましたらサポート窓口までお問い合わせください。