その月の期限切れカレンダーが表示されます。
表示する期間(月)を変更する場合は、「◯年◯月」横にある「<」または「>」を押します。
ログイン中の現場の実施状況のみ確認することできます。
赤くなっている日付は、その現場のスケジュールの中に、期限が過ぎても終わっていないもの(未実施、記録中、差し戻し)が一つでもあることを表しています。
日付を押すと、期限が切れたスケジュールを確認できます。
期限切れカレンダーからレポートを新規作成する方法については、「記録アプリ(Web)でレポートを新規作成する:2-5.期限切れカレンダーから開始する」をご参照ください。
期限切れカレンダーから記録をレポートを再開する方法については、「記録アプリ(Web)で記録中のレポートを再開する:2-5.「期限切れカレンダー」から再開する」をご参照ください。
よくある質問は、こちらからご確認ください。