パターン編集機能では、日本語フォント25種類、欧文フォント18種類をご利用いただけます。
名刺デザインで人気の高いフォントを豊富に取り揃えておりますが、一部のフォントについては、その特性上、文字間隔や配置の調整(=パターン編集画面での調整)が難しい場合があります。
安定したパターン運用のため「推奨フォント」のご利用をお勧めいたします。
[和文]
A-OTF UD 新ゴ Pro (外字対応)
ヒラギノ角ゴ StdN (外字対応)※一部ご利用頂けない外字がございます。
DF平成ゴシック体 Pro-5 (外字対応)
A-OTF リュウミン Pro (外字対応)
DF平成明朝体 (外字対応)
Ro 日活正楷書体Std (外字対応)※一部ご利用頂けない外字がございます。
DF中楷書体 Pro-5 (外字対応)
[欧文]
Figtree
Arial
Century
Times New Roman
Crimson Pro
[和文]
NotoSans
メイリオ
ShipporiMincho
[欧文]
Jost
Nunito Sans
Poppins
パターン編集画面で文字間隔や配置の調整が難しいフォントです。
ご利用の際は、必ず「仕上り確認(PDF)」をご確認ください。
フォントの特性上、上下の余白が大きく設定されているため、「行送り」 を十分に確保する必要があります。
「行送り」の設定が不足している場合、パターン編集画面のプレビューと 「仕上り確認(PDF)」 の表示内容が異なることがあります。
実際の仕上がりは 「仕上り確認(PDF)」 の内容が正しいものとなります。
プレビューとPDFの表示が一致するまで、行送りの値を調整してください。
デザインを優先される場合
レイアウト上の制約により十分な行送りを確保できない場合は、複数の項目を1つの組版ボックスにまとめず、項目ごとに組版ボックスを分けて設定してください。
※ご注意※
項目ごとに組版ボックスを分けて設定した場合、自動組版機能はご利用いただけません。