以下のような形で、Chatbotの表示・展開を柔軟に設定できます:
CommChatの固定バナーを表示し、クリック時にシナリオを展開
自社で用意したフローティングボタンを表示し、クリック時にCommChatを展開
Shopifyの「カートに入れる」ボタンを起点にChatbotを展開
WordPress製LPなどに表示し、任意のボタンをクリック時にシナリオを展開
対象のURLを指定するだけで表示設定が完了します。
複数URLを登録した場合、OR条件で判定されます。
ワードプレスで作成したLPなど、Shopify外で作成されたページに表示したい場合は、発行されたJavaScriptタグを該当ページの <body> 内または </body> の直後に貼り付けてください。
複数のシナリオ(起動ボタン)を同一LP内に埋め込む場合
次複数のシナリオを同一LP内に埋め込む場合は
data-chatbot以下のユニークタグのみを区切って、並べて記載して、設置ください。例)以下の2つのシナリオを設置する場合
記載方法は以下となり、このタグを設置してください。
<script type="text/javascript"
src="https://widget.comm-chat.com"
id="comm-chat"
data-chatbot=
"89aaabe8-9cd8-465d-932f-4b5e6343b932,
765dad38-55ad-48b4-a349-b738c3ce5849">
</script>CommChatの表示速度を上げたい場合は、Shopifyページでもタグ埋め込みで実装すると、早くなる場合がございます。
CommChatmの固定バナーを画面に表示するか否か設定できます。
PCビュー:画面右下
SPビュー:画面下部
ページ遷移した際に、Chatbotを最初から展開するか否かを選択頂けます。
この設定により、LPなどに設置した指定のボタンをクリックしたタイミングでChatbotが展開できるようになります。
【設定方法】
CTAボタンの
クラス名を指定複数指定する場合は、カンマ
,で区切って入力してください。
クラス名は<a>タグのものを指定するようにしてください。scriptでページ遷移を制御している場合は、script要素を削除し<a>タグへクラス名を設置してください。
クラス名の確認方法はこちら以下の場合は、
c-mv__coupon__btnがクラス名になります設定すると、ボタンをクリックした際にChatbotが展開されます
※「ShopPay」などの動的チェックアウトボタンをCommChat起動ボタンにすることはできません。
詳細はこちらをご確認ください。
チャットがうまく立ち上がらないなどの場合は下記を参照してください。