このページでは、パートナー様が登録した納品の検収方法についてご説明します。
この機能を利用できる権限:企業オーナー、グループオーナー
※パートナー様が登録した納品については、Lansmart上で検収を行っていない場合でも、請求書を作成いただくことが可能です。
(なお、検収についてはLansmart外で実施いただく運用も可能です。)
左メニューの「業務報告」をクリックし、一覧に表示されている当月の請求対象パートナーのステータスが「稼働中(納品確認中)」になっているものをクリックします。
なお、業務報告一覧で表示される各ステータスの意味は以下の通りです。
「納品確認中」ステータスになっている納品の内容を確認し、該当の納品登録右横の三点リーダーから、「検収済みにする」または「差し戻し」の対応を行います。
※複数の納品がある場合も、1件ずつ検収・差し戻しを行います
▼ 検収する場合
三点リーダー →「検収済みにする」をクリック
ステータス:
画面上部:稼働中(検収済み)
納品ステータス:検収済み
▼ 差し戻す場合
三点リーダー →「差し戻し」をクリック
ステータス:
画面上部:稼働中(納品差し戻し)
納品ステータス:納品差し戻し
「納品・検収履歴」ボタンから履歴の確認が可能です。
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