CommChat ヘルプページ


  • メッセージや画像の追加

    • メッセージや画像の追加は無制限にできます。展開する商品に合わせて必要な訴求を加えましょう

  • 見出しやプレースホルダーの設定

    • 自由に設定できます。ユーザーに合わせて調整しましょう。

  • 選択肢の非表示

    • 選択肢を絞り込み、ユーザーに対して非表示にできます。

    • CVRを上げるため、必要ない項目は非表示にし、入力項目を極力少なくできます

  • 表示条件設定

    • ユーザーの選択肢に合わせて展開するシナリオの内容を分岐できます。

  • 「規約」の設定

    • 「規約」機能を利用し、ユーザーに必ず確認してもらいたい内容を設定できます。

    • 定期商品の場合は「規約」にて定期ポリシーなど購入に必要な情報を必ず表示してください。


CommChatの冒頭のバナーのアイコン、テキスト、文言を変更しましょう

以下のような要素を盛り込んでいただくことを推奨しています ・お得なオファーである ・限定感の演出 ・簡単にお申し込みできる旨

管理画面「デザイン」より変更いただけます。

入力率を上げるために、導入メッセージを工夫しましょう。

商品やオファーを訴求する画像を入れていただくことを推奨しています。

シナリオの項目間は、スムーズに入力を進んでもらうため、会話をしているようなメッセージを入れましょう。

お客様に選択していただきたいバリエーションや配送サイクルなどが決まっている場合は、 選択肢を表示させない設定を推奨しています。

CommChatでは選択肢が1つしかない場合は自動で非表示になりますので、ユーザーに選択させたい選択肢以外を非表示に設定してください。

お客様に選択いただく項目がある場合は、最初から選択しておく項目と、表示テキストを編集できますので、訴求したい内容に合わせてカスタムフォーム機能を使うことで画像を使って選択させる方法も取れます。

メールアドレス入力フォームの「メールサブスクリプションを最初から選択する」にチェックを入れておくことをおすすめします。

事前にチェックを入れておくことで、お知らせやメールマガジンを自動的に受け取れるようになり、また、購入者の選択の手間を省くことができます。

定期決済の場合はクレカ(ShopifyPayment)しか選択できません。

表示対象者の条件設定で配送サイクル「1回決済」を選択したユーザーにのみフォームを表示する設定を推奨しています。

Shopify上の設定で、チェックアウト前にお客様にアカウントへのログインを要求するONにしている場合は、CommChatのシナリオ上も、ログインと会員登録のシナリオを必ず追加する必要があります。

規約表示前はCommChatの処理上、一定の待ち時間が発生いたします。 この間、誤ってユーザーが離脱しないよう注意喚起と、待ち時間を緩和するコンテンツを入れることをお勧めしています。 推奨されるコンテンツ例 不安払拭する内容が好まれる傾向にあります ・定期の契約に関するアナウンス ・レビューの抜粋 ・返金返品保証のアナウンス

チェックアウト完了前にお客様に確認いただきたい項目(定期ポリシーなど)を設定しましょう。定期商品の購入時のみ表示する、なども設定できます。

シナリオがうまく挙動しない場合は下記を参照してください。

トラブルシューティング