本番環境にシナリオを設置する前には必ず挙動を確認し、正しいオファーで販売ができるかご確認ください。
CommChatを仮のページに設置し、シナリオの挙動を確認してください。
管理画面>ボット設置>URL指定>『〜と一致する』条件にて、一般ユーザーさまの見れないページを指定いただくことでテスト用ページとすることができます。
※Shopifyドメインページに限ります。
実際に購入し、下記をご確認ください。
決済が問題なくできるか
商品名があっているか
金額があっているか
配送プランがあっているか
(トラッキング計測をしているストア様の場合)成果が計測できているかも合わせてご確認ください。
下記いづれかの対応にて本番環境へ設置ください。
Shopifyドメインページ:パラメータなどを外し、一般ユーザーが見れるURL条件を指定する
例)『〜始まる』https://shopifyドメイン/pages/lp
Shopifyドメイン外ページ:タグを本番環境に設置
詳しくは下記を参照ください。
ボット設置
概要 --- 以下のような形で、Chatbotの表示・展開を柔軟に設定できます: - CommChatの固定バナーを表示し、クリック時にシナリオを展開 - 自社で用意したフローティングボタンを表示し、クリック時にCommChatを展開 - Shopifyの「カートに入れる」ボタンを起点にChatbotを展開 - WordPress製LPなどに表示し、任意のボタンをクリック時にシナリオを展開 表示ページの指定 --- Shopifyのページ上に表示させる場合 - 対象のURLを指定するだけで表示設定が完了します。 - 複数URLを登録した場合、OR条件で判定されます。 Shopify外のページに表示させる場合 ワードプレスで作成したLPなど、Shopify外で作成されたページに表示したい場合は、発行されたJavaScriptタグを該当ページの <body> 内または </body> の直後に貼り付けてください。 複数のシナリオ(起動ボタン)を同一LP内に埋め込む場合 - 次複数のシナリオを同一LP内に埋め込む場合はdata-chatbot以下のユニークタグのみを区切って、並べて記載して、