Qoo10の問い合わせをチャネルトークで一元管理できます。
[チャネル設定] - [アプリストア] - [Qoo10] を開き、右上の [インストール] をクリックします。
Qoo10の認証情報を入力します。
①API Key/API ID:Qoo10のCertification Keyを入力
②QSM ID:Qoo10の販売者IDを入力
③QSM password:Qoo10の販売者パスワードを入力
④問い合わせ取得期間:チャネルトークに取り込む未回答の問い合わせを直近何日分まで取得するかを設定します。1日以上30日以下で設定できます。
Certification Keyの有効期限が発行から1年間のため、1年ごとに再発行後にKeyを入れ直して更新する必要があります。
Certification Keyは、Qoo10 Developerの「API IDの発行/参照」 ページで 取得できます。まだAPIを発行していない場合は、API発行申請からご対応ください。
顧客がQoo10の問い合わせフォームから問い合わせをすると、チャネルトークに問い合わせが流入します。
チャネルトークから返信をするとQSMと顧客の問い合わせに反映されます。
Qoo10の顧客情報は連携されません。
決済完了後に問い合わせをした顧客の場合はマスキングされた名前と電話番号を取得できます。
Qoo10から送信された画像はチャネルトークに流入しません。
チャネルトークで送信した画像はQoo10に反映されません。
QSMから直接送信したメッセージは、チャネルトークに反映されません。
チャネルトークから1回返信するとQSMの状態が「処理完了」になるため、続けてメッセージを送ることができません。QSMでは続けてメッセージを送信できます。