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画面投影
ワイヤレス画面投影
ワイヤレスドングルまたは専用アプリケーション(以下MAXHUB Share)を使用して、PC・タブレット・スマートフォンの画面を本機へ表示できます。本機上での操作は、画面投影された端末へ反映されます。(PCのみ) 最大9画面を同時に表示できます。 ワイヤレスドングルの接続方法による違い ・Type-C ポート接続(推奨) ワイヤレスドングルは外部のディスプレイとして認識されます。(映像出力対応 Type-Cポートに接続したとき) 画面投影はワイヤレスドングルの内蔵チップを使用して処理をするため、PCとの互換性の影響やPCの性能・処理状況による影響が比較的小さくなります。 ・Type-A ポート接続 ワイヤレスドングルは外部のディスプレイとして認識されません。 画面投影はPC上のソフトウェア(MAXHUB.exe)で処理するため、CPU・GPUやそのドライバーとの互換性、CPUやメモリ等のPCの性能・負荷状況に大きく依存します。 そのため、互換性に問題がある場合や、PC上のその他のソフトウェア(ブラウザ、Officeソフト等)によってCPUやメモリの使用量が多い場合等に、画面投影・BYOBYOD機能
PCでWEB会議をするときに、ワイヤレスドングル(WT13M)を経由して本機のカメラ・マイク・スピーカーを使うことができます。Multiple Share
Multiple Shareについて Multiple Shareを利用することにより、同一ネットワーク内の本機の映像を他のMAXHUB製品に画面投影することができます。 投影できるデバイスはWindows OSもしくはAndroid OSを搭載したMAXHUB製品が対象です。 画面投影できる製品について 下記のMAXHUB製品は画面投影先のデバイスとしてご利用いただけます。 - All in One Meeting Board V5 Cシリーズ (生産終了) - All in One Meeting Board V6 CFシリーズ (生産終了) - All in One Meeting Board V7シリーズ - デジタルサイネージ - Mirroring BoxⅡ - All in One LED Wall Plus - Sound bar Pro (生産終了) 設定手順 1) Multiple Shareを起動し、設定を開始します。 2)+ボタンでグループを作成し、任意のグループ名を入力します。 3)同一ネットワーク内のデバイスが検索されたら、投影させたいデバイスを選択します。MAXHUB Share
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