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ツール連携

【HubSpot連携】設定方法とできること

Hubspot連携では、LOOVの動画内に設定した入力フォームの情報を元に、HubSpot側に「コンタクト」情報を自動生成することができます。

【HubSpot連携】個人別URLと視聴履歴をHubSpotに自動連携する方法

機能概要 Hubspotの特定リストに紐づくコンタクトに対して、 LOOV動画の個人別URLと視聴履歴データを自動で連携できます。 各個人別URLを通じて視聴が行われた際には、以下の情報がHubSpot上に自動記録されます: - 視聴通知:動画の再生開始をトリガーに通知 - 条件通知:任意のスライド到達など、視聴条件を満たした場合の通知 ※この機能は一部プラン/オプション契約の方のみ利用可能です。 詳しくは管理画面右下のチャットよりサポートまでお問い合わせください。 設定方法 00. 初期設定 ①LOOV管理画面 > 外部連携 > HubSpot連携 を開き、トグルを「有効」に変更します。 ② HubSpot上で「非公開アプリ」の「アクセストークン」を生成し、入力します。 ③「認証確認する」を押し、連携が正しくできているか確認します。 HubSpot上で、「非公開アプリ」を作成する方法は、HubSpot社のサポートページをご参照ください。 https://developers.hubspot.jp/docs/api/private-apps スコープ設定に関するご注意 (2025年6月

【HubSpot連携】LOOV動画内のフォーム通過をトリガーに、Hubspotにコンタクトを自動生成する方法

Hubspot連携では、LOOVの動画内に設定した入力フォームの情報を元に、HubSpot側に「コンタクト」情報を自動生成することができます。

【HubSpot活用】LOOV動画を一斉配信して、視聴ログをとることはできますか?

可能です。 LOOVでは、動画の視聴履歴や行動データを正確に判別するために、送付先ごとにユニークなURL(個人別URL)を発行する必要があります。 この個人別URLをHubSpotのメールで一括送信する場合の具体的な手順をご案内します。 ▼個人別URLについて詳しくは以下をご確認ください。 動画を誰が、どこまで視聴したのかを把握することはできますか? ▼サムネイル付きの動画に、個人別URLを設定する方法は以下をご確認ください。 【Hubspot活用】メールにサムネイル画像を貼り、個人別URLをリンクできますか? 手順 1. 「LOOV個別URL」用のプロパティを作成する HubSpot上に、個人別URLを保存するためのカスタムプロパティ「LOOV個別URL」を作成します。 ※対象は「コンタクト情報」内のプロパティです。 2. Hubspotから顧客データをエクスポートする 対象のコンタクトをCSVでエクスポートします。 3. LOOV側で一括URL作成を行う 複数名分の個人別URLを一括生成します。 生成手順については、以下の記事をご確認ください。 ▼個人別URLの生成方法 動画を誰が

【HubSpot活用】メールにサムネイル画像を貼り、個人別URLをリンクできますか?

可能です。 LOOVでは、動画の視聴履歴や行動データを正確に判別するために、送付先ごとにユニークなURL(個人別URL)を発行しています。 この個人別URLを動画のサムネイル画像にリンクし、HubSpotのメールで一斉配信する手順をご案内します。 ▼個人別URLについて詳しくは以下をご確認ください。 動画を誰が、どこまで視聴したのかを把握することはできますか? ▼テキストリンク(本文内)で送信する方法は以下をご確認ください。 【Hubspot活用】LOOV動画を一斉配信して、視聴ログをとることはできますか? 手順 1. 「LOOV個別URL」用のプロパティを作成する HubSpot上に、個人別URLを保存するためのカスタムプロパティ「LOOV個別URL」を作成します。 ※対象は「コンタクト情報」内のプロパティです。 2. Hubspotから顧客データをエクスポートする 対象のコンタクトをCSVでエクスポートします。 3. LOOV側で一括URL作成を行う 複数名分の個人別URLを一括生成します。 生成手順については、以下の記事をご確認ください。 ▼個人別URLの生成方法 動画を誰が、ど

【Salesforce連携】設定方法とできること

LOOVでは、Salesforceと連携することで、動画内フォーム通過をトリガーに、リードの自動生成や視聴履歴のデータ連携、個人別URLの一括同期などが可能になります。 利用できるSalesforceのライセンス 以下のライセンスで連携が可能です。 - Enterprise Edition - Unlimited Edition - Developer Edition Salesforce連携でできること 連携機能01. LOOVフォームからリードを自動生成 LOOV動画内のフォーム通過をトリガーに、Salesforceにリードを自動生成できます。 リード生成時に、特定の情報をSalesforce内の任意の項目に連携可能です。 📖 設定方法は以下をご確認ください: 【Salesforce連携】LOOV動画内のフォーム通過をトリガーに、Salesforceにリードを自動生成する方法 --- 連携機能02. 個別URLの一括同期&視聴データ連携 LOOV動画の個人別URLを一括でSalesforceに自動連携することができます。 加えて、視聴履歴もSalesfoceに同期することが可能です

Salesforce 連携の基本設定

このページでは、 LOOV と Salesforce を連携するために必要な基本設定についてご説明します。

【Salesforce連携】LOOV動画を一斉配信して、視聴ログをとることはできますか?

可能です。 LOOVでは、視聴者ごとにユニークなURL(=個人別URL)を発行することで、「誰が・いつ・どこまで動画を視聴したか?」の詳細ログを記録できます。 Salesforceとの連携により、このURLをリード/取引先責任者に紐付けて一括配信することが可能です。 ▼個人別URLについて詳しくは以下をご確認ください。 動画を誰が、どこまで視聴したのかを把握することはできますか? 手順 1. 「LOOV個別URL」用の項目を作成する Salesforce上に個別URLを保存するための項目「LOOV個人別URL」を作成します。 ※対象は「リード」と「取引先責任者」オブジェクトの項目です。 📖 Salesforceの項目作成方法はこちら ※別途リンク 2. Salesforceのレポートを作成する - 対象:メール配信対象のリード or 取引先責任者(それぞれ個別に作成) - 含める項目: - Salesforce ID(リードID / 取引先責任者ID) - 社名(会社名) - 名前 - メールアドレス ポイント このあとのすべての手順(③〜⑦)も、リード用・取引先責任者用でそれぞれ個別

【Salesforce連携】LOOV動画内のフォーム通過をトリガーに、Salesforceにリードを自動生成する方法

LOOVでは、Salesforceと連携することで、動画内フォーム通過をトリガーに、リードの自動生成やデータ連携が可能になります。

【Salesforce連携】個人別URLと視聴履歴をSalesforceに自動連携する方法

利用できるSalesforceのライセンス 以下のライセンスで連携が可能です。 - Enterprise Edition - Unlimited Edition - Developer Edition 機能概要 - Salesforceの特定キャンペーンに紐づくリードまたは取引先責任者へ、LOOV動画の個人別URL+視聴結果データを自動連携 - 視聴開始や条件通過といったイベントをトリガーに、Salesforceのカスタム項目に自動記録 - メールなどでの動画配信後、視聴履歴を可視化・分析する用途にも活用可能 本機能はオプション機能となります ご利用をご希望の場合は、サポート担当までお問い合わせください。 設定手順 ▼LOOVの操作 00. 初期設定 1. LOOV管理画面 > 外部連携 > Salesforce連携 を開き、以下を入力します: - Salesforceの組織ドメイン名 - コンシューマ鍵 - コンシューマの秘密 - (任意)連携エラー通知先メールアドレス 2. 「認証確認する」を押し、連携が正しくできているか確認する 📌Salesforce連携の詳しい設定手順は以下を

【Salesforce連携】フォーム回答時に LOOV の視聴情報を連携する方法

概要 視聴者が LOOV フォームに回答した際に、フォームの回答内容だけではなく、LOOV の視聴情報を追加で Salesforce リードへ連携することができます。 連携できる項目は以下のとおりです。 - 視聴された動画シナリオ名 - 視聴履歴URL - セッションID 設定方法 STEP0: Salesforce 連携の基礎設定をする 以下を参照し、基本設定を完了させます。 - Salesforce 連携の基本設定 STEP1: 視聴情報を連携したいSalesfroce の項目名を確認 Salesforce の以下画面より、視聴情報を連携するリードの項目名を確認します: 設定 → オブジェクトおよび項目 → オブジェクトマネージャー → リード をクリック 📌 LOOV連携用に、新しく項目を作成することを推奨しております。 STEP2: LOOV に連携先項目名を設定する LOOV の Salesforce 連携画面に項目名を入力します: 1. 外部連携 > Salesforce連携画面 2. データ連携設定の各項目に [STEP1] で確認した項目名を入力します

【Marketo連携】設定方法とできること

LOOVでは、Marketoと連携することで、動画内フォーム通過をトリガーに、リードの自動生成やデータ連携、個別URLの一括同期などが可能になります。 利用において必要な権限 Marketo側でAPIアクセス用のユーザーやロール、LaunchPoint作成が必要です。 ロールを作成する際には、以下の権限が必要となります。 - APIへのアクセス - アセット読み取り可 - 読み取り/書き込み顧客 ※詳しくはMarketoのサポートページを参照してください。 Marketo連携でできること 連携機能01. LOOVフォームからリードを自動生成 LOOV動画内のフォーム通過をトリガーに、Marketoにリードを自動生成できます。 リード生成時に、特定の情報をMarketo内の任意の項目に連携可能です。 📖 設定方法は以下をご確認ください: 【Marketo連携】LOOV動画内のフォーム通過をトリガーに、Marketoにリードを自動生成する方法 連携機能02. 個別URLの一括同期&視聴データ同期 LOOV動画の個人別URLを一括でMarketoに自動連携することができます。 加えて、視聴履

【Marketo連携】個人別URLと視聴履歴をMarketoに自動連携する方法

利用において必要な権限 Marketo側でAPIアクセス用のユーザーやロール、LaunchPoint作成が必要です。 ロールを作成する際には、以下の権限が必要となります。 - APIへのアクセス - アセット読み取り可 - 読み取り/書き込み顧客 ※詳しくはMarketoのサポートページを参照してください。 機能概要 Marketo内のリードに対して一括で各個別URLを同期することが可能です。 その後、視聴開始等の履歴も自動で記載されます。 ⚠️ 本機能はオプション機能となります ご利用をご希望の場合は、サポート担当までお問い合わせください。 設定方法 00. 初期設定 1. LOOVの管理画面 > 外部連携 > Marketo連携 を開き、トグルスイッチを「有効」にします 2. 以下の項目を入力します - Munchikin ID - Client ID - Client Secret - (任意)連携エラー通知先メールアドレス - 「認証確認する」を押し、連携が正しくできているか確認する これだけで「リードの自動生成」は設定完了です。 01. 個別URLの一括同期&視聴データ同期の設

【Marketo連携】LOOV動画内のフォーム通過をトリガーに、Marketoにリードを自動生成する方法

利用において必要な権限 Marketo側でAPIアクセス用のユーザーやロール、LaunchPoint作成が必要です。 ロールを作成する際には、以下の権限が必要となります。 - APIへのアクセス - アセット読み取り可 - 読み取り/書き込み顧客 ※詳しくはMarketoのサポートページを参照してください。 機能概要 LOOV動画内のフォーム通過をトリガーに、Marketoにリードを自動で生成できます。 リード生成時に、以下の情報をMarketoの任意の項目に連携することも可能です。 - 視聴された動画シナリオ名 - 視聴履歴URL - セッションID 設定方法 00. 初期設定 1. LOOVの管理画面 > 外部連携 > Marketo連携 を開き、トグルスイッチを「有効」にします 2. 以下の項目を入力します - Munchikin ID - Client ID - Client Secret - (任意)連携エラー通知先メールアドレス - 「認証確認する」を押し、連携が正しくできているか確認する これだけで「リードの自動生成」は設定完了です。 01. LOOVフォームからリードを

【Slack連携】LOOVからの通知メールをSlackに転送する方法

Slackのメール送信機能を活用することで、LOOVから届く各種通知メール(例:フォーム回答・動画試聴通知など)をSlackで受け取ることができます。 本記事では、Gmailを使用している場合の設定方法をご紹介していますが、他のメールサービスをご利用の場合も、同様の転送機能を使って設定いただくことが可能です。 各メーラーの仕様をご確認の上、適宜読み替えてご対応ください。 手順 1. Slackチャンネルのメールアドレスを取得 Slack公式ヘルプを参照して、転送先となるチャンネル専用のメールアドレスを発行します。 👉 Slack公式ヘルプ:メールアドレスを取得する 2. Gmailに転送先アドレスを追加 Gmailの設定画面「メール転送とPOP/IMAP」から、取得したSlack用メールアドレスを追加します。 3. Slackに届いた確認用メールの承認 Slack側に届いた確認メールに記載されたURLをクリックして承認を行います。 4. Gmailで転送ルール(フィルタ)を作成 通知メールごとに、以下のようなルールで転送設定を行ってください。 例①:フォーム回答通知を転送する場合 -

【GTM活用】GoogleタグマネージャーでLOOV動画を設置する方法と注意点

Googleタグマネージャー(GTM)を使ってLOOV動画を自社サイトに設置することが可能です。ここでは、GTMを利用したLOOV動画(ポップアップ型・カスタマイズ型)の設置方法と、正しく表示されない場合の対処法をご紹介します。 GTMでLOOV動画を設置する手順 LOOVで発行される「埋め込みコード」をGTMに登録します。 1. LOOV管理画面から埋め込みコードを取得 📖 取得方法はこちら: - 【サイト設置】ポップアップ型で動画を表示する方法 - 【サイト設置】カスタマイズ型で動画を表示する方法 2. GTMにタグを作成する - タグタイプ:HTML カスタムタグ - トリガー:動画を表示したいページに合わせて設定(例:URLが「/product」含む など) ⚠️ 動画が表示されない/動作しない場合 一部の環境では、GTM経由で設置すると data-script-id などの属性が正しく反映されず、動画が表示されないケースがあります。 その場合は、以下のようにスクリプトを修正してください。 <!-- LOOV --> <script language="javascript" c

【Google Analytics連携】Google Tag Manager経由でタグ設置している場合の設定方法

Google Tag Managerを経由してGoogle Analyticsタグを設置している場合に必要な設定方法を説明します。

【Google Analytics連携】設定方法とできること

できること 各動画ごとにGoogle Analyticsの測定IDを設定すると、Google Analytics上でLOOV動画の効果測定が出来るようになります。 ▼ LOOV動画の視聴発生時に送信されるイベント情報(詳細を見る) loov_slide_view_start 各スライドが視聴者に表示された際に発行されます loov_slide_view_end 各スライドの表示が終了し次のスライドへ遷移する直前に発行されます loov_submit_form フォームの回答が行われた際に発行されます loov_submit_selection 設問の(選択肢の)選択が行われた際に発行されます 対象動画が「サイト埋め込み形式動画」の場合 - 埋め込み先のWebサイトに、Google Analyticsの計測タグが設置されている必要があります。 - 埋め込み先のWebサイトに、Googleタグマネージャーを利用してGoogle Analyticsの計測タグが設置されている場合は以下を参照ください。 Google Tag Managerを経由してGoogle Analyticsタグを設置して

Studioで作成したサイトにLOOVの動画を埋め込むことはできますか?

埋め込みは一部可能です。 ただし、Studioの利用プランによって制限があります。 無料プランの場合 - タグ埋め込み機能が使えないため、LOOVの動画を直接埋め込むことはできません。 - 代替方法として、バナー画像などを設置し、リンク先にLOOVの動画URLを設定することで、別タブでの視聴導線を作成できます。 - 詳しくは、Studioのサポートサイトをご確認ください。 有償プランの場合 - タグ埋め込みが可能になるため、ポップアップ型の設置は対応できます。 - ただし、カスタマイズ型(自由な位置やサイズでの動画表示)には対応していません。 - カスタマイズ型の動画を設置したい場合は、代替方法として、バナー画像などを設置し、 リンク先にLOOVの動画URLを設定することで、別タブでの視聴導線を作成できます。 - 詳しくは、Studioのサポートサイトをご確認ください。 📖 動画の埋め込み手順については、以下をご確認ください。 - 【サイト設置】カスタマイズ型で動画を表示する方法

自社サイト連携とはなんですか?

自社サイト連携とは、お客様の保有するWebサイトにおいてフォーム等で取得した訪問者の情報をLOOVへ連携し、サンクスページなどへ動画シナリオの個人別視聴URLを表示することができる機能です。 ▼サンクスページ連携時のイメージ ご利用開始前に 自社サイト連携機能は特定のプランでのみご利用いただけます。連携機能がご利用いただけない場合は、LOOVの担当者までお問い合わせください。 連携を行うためには、Javascript に関する知識が必要となります。もしご自身での作業にご懸念がある際には、専門知識をもったエンジニアやベンダーへご相談ください。 手順 STEP1: APIキーの発行 自社サイト連携機能を利用するには、LOOV API を利用する必要があります。 LOOV API では、APIキーを用いた認証を行います。 管理画面の[APIキー管理→新規発行]より、新規発行してください。 APIキーは発行された時に1度のみしか表示されないため、速やかにコピーして安全に保管してください。 STEP2: 動画シナリオIDの確認 APIのリクエストには、個人別視聴URLを発行したい該当の動画シナリ

自社フォーム経由でLOOVの個人別URLをサンクスメールに挿入することはできますか?

はい、可能です。SFAやCRM(例:Salesforce、Hubspot)と連携し、自社フォームの送信完了後に 【個人別URLを自動生成 → 指定項目に格納 → サンクスメールに利用】といった連携が可能です。 概要 - 自社フォーム経由でSFA/CRMに情報が送信される前に、LOOVのAPIを用いて個人別URLを取得 - 取得した個人別URLを、SFA/CRM側で指定した任意の項目へ格納 - その項目をサンクスメール差し込むと、動画の視聴履歴を取得可能に ご利用開始前の注意 - 本連携はJavascriptの知識が必要です。ご不安な場合は、社内エンジニアまたは外部ベンダーへのご相談を推奨します。 - 利用にはLOOVのAPIキーの取得・設定が必要です。取得方法はこちらのFAQをご参照ください。 実装イメージ 以下はフォーム送信時にLOOV APIからURLを取得し、フォームにhidden項目として追加するサンプルコードです。 <script> window.addEventListener("DOMContentLoaded", function () { // フォームの送信イベント

Webhook連携で、視聴履歴データを外部システムに送信することはできますか?

はい、可能です。LOOVでは Webhook連携 を利用することで、シナリオの視聴開始やフォーム回答などのイベント発生時に、指定したURLへ視聴履歴データを自動送信 できます。 本機能のご利用について 契約内容によって利用出来ない場合がございます。 ご利用を要望の場合は担当者までお問い合わせください。 概要|Webhook連携とは Webhook連携を有効にすると、LOOV上で発生したユーザー行動をトリガーとして、外部システム(CRM/社内システムなど)へ自動で通知できます。 通知できる主なイベント - シナリオの閲覧開始 - シナリオ内の通知条件成立 - シナリオ内フォームの回答 これにより、 - 視聴状況に応じた独自の業務フロー構築 - CRMや社内DBへのリアルタイム連携 といった活用が可能になります。 LOOV管理画面での設定方法 1. Webhook連携画面を開く 管理画面より、「外部連携」>「Webhook連携」 を開きます。 2. Webhook連携を有効化 画面上部のスイッチを「有効」に切り替えます。 Salesforce / HubSpot / Marketo 連携が