thumbnail
カテゴリー

こんな売り方ができる

商品ページで通常/定期購入が可能!

本ページの設定を行うことで、商品は下記の状態となります。 - 同じ商品ページから都度購入/定期購入どちらも可能 - 定期購入の周期は、1ヶ月ごと、2か月ごとで選べる - 定期購入の場合、初回は30%OFF、その後は10%OFFで販売 - Shopify公式のSubscriptionAPIに則り、サブスク商品購入時に利用できる決済方法は ShopifyペイメントとPaypalのみとなります。 - バンドルアプリはサブスク注文に対応しておりません。 設定方法 --- 1. 左メニューの「プラン設定」より「通常定期プランの作成」をクリック 2. 各種項目を設定する プラングループ設定 ・プラングループタイトル:管理画面上で表示するタイトルを入力 ・公開タイトル:任意のテキスト(以下の箇所に表示されます) ・定期購買プランの標準選択:任意 ・販売方法のオプション設定:通常販売 ・商品の選択:定期プランを適用したい商品にチェックを付ける ・送料設定:任意 ・顧客のタグ設定:任意 プラン設定 ・プラン:任意のテキスト(以下の箇所に表示されます) ・プランの説明:任意のテキスト(以下の箇所に表示され
商品ページで通常/定期購入が可能!

定期限定商品

本ページの設定を行うことで、商品は定期購入のみ選択できるようになります。 - Shopify公式のSubscriptionAPIに則り、サブスク商品購入時に利用できる決済方法は ShopifyペイメントとPaypalのみとなります。 - バンドルアプリはサブスク注文に対応しておりません。 設定方法 --- 1. Shopify管理画面の「商品管理」から該当商品の編集画面を開く 2. 「これらの購入オプションでのみこの商品を表示する」にチェックを付ける
定期限定商品

頒布会(毎回異なる商品が届く定期便)

本ページの設定を行うことで、毎回同じ金額で異なった商品をお届けすることが可能です。 - Shopify公式のSubscriptionAPIに則り、サブスク商品購入時に利用できる決済方法は ShopifyペイメントとPaypalのみとなります。 - バンドルアプリはサブスク注文に対応しておりません。 - 毎回異なる金額での請求(例えば、毎回配送する商品が異なるため価格が変動する場合)は、対応しておりません。 - 毎回異なる商品で注文を作成することは、機能として提供しておりません。 設定方法 --- 1. 商品登録をする ・タイトル:特定の商品ではなく、「頒布会」といったコース名で登録 ・説明:毎回異なる商品が届く旨を記載する 2. プラングループを作成する - 左メニューの「プラン設定」より「通常定期プランの作成」をクリックし、 各種項目を設定する 3. 商品ページでの表示設定 - Shopify管理画面の「商品管理」から該当商品の編集画面を開き、 「これらの購入オプションでのみこの商品を表示する」にチェックを付ける ■ 自動解約の設定 - 最高購入回数 購入回数の上限となる数字を入力し
頒布会(毎回異なる商品が届く定期便)

3回購入するまでは解約不可

本ページの設定を行うことで、お客様側での商品の解約は、3回購入するまで不可となります。 - Shopify公式のSubscriptionAPIに則り、サブスク商品購入時に利用できる決済方法は ShopifyペイメントとPaypalのみとなります。 - バンドルアプリはサブスク注文に対応しておりません。 - 既存の定期契約が存在するプラングループで、最低購入回数のON/OFFや、回数を変更しても変更後の内容は既存の契約には反映されません。 (既存の契約では、初回購入時に設定されていた最低購入回数の内容が適用され続けます。) 設定方法 --- 1. 左メニューの「プラン設定」より「通常定期プランの作成」をクリック 2. 各種項目を設定し、「最低購入回数」で3(購入回数の下限となる数字)を選択する 3. 設定が完了したら、画面右下の「保存」をクリック 4. 左メニューの「一般設定」より、「最低購入回数設定時は解約を非表示にする」にチェックを付ける 5. 画面右下の「保存」をクリック
3回購入するまでは解約不可

7回購入すれば自動で解約

本ページの設定を行うことで、商品は7回購入すれば自動で解約となります。 - Shopify公式のSubscriptionAPIに則り、サブスク商品購入時に利用できる決済方法は ShopifyペイメントとPaypalのみとなります。 - バンドルアプリはサブスク注文に対応しておりません。 - 既存の契約には初回購入時に設定されていた最高購入回数が適用され続けます。 その為、既存の契約が存在するプラングループにおいて、最低購入回数の有無や、回数を更新しても既存の契約には反映されません。 - 自動解約後も定期契約を再開する事はできますが、再開後、1度注文が作成されると、再度自動解約されてしまいます。 その為、自動解約後に、定期契約の再開希望があった場合は、オンラインストアからの再契約して頂くようご案内ください。 設定方法 --- 1. 左メニューの「プラン設定」より「通常定期プランの作成」をクリック 2. 各種項目を設定し、「最高購入回数」で7(購入回数の上限となる数字)を選択する 3. 設定が完了したら、画面右下の「保存」をクリック
7回購入すれば自動で解約

分割払い/一括払い

本ページの設定を行うことで、商品は下記の状態となります。 - 同じ商品ページから分割払い/一括払いどちらも選択可能 - 12万円の商品を、12回分割払いで購入可能 - Shopify公式のSubscriptionAPIに則り、サブスク商品購入時に利用できる決済方法は ShopifyペイメントとPaypalのみとなります。 - バンドルアプリはサブスク注文に対応しておりません。 設定方法 --- ステップ1:商品登録する 1. 「分割払い / 1,000円」と「一括払い / 12,000円」をバリエーション登録する ステップ2:分割払い用のプラングループを作成する 1. 左メニューの「プラン設定」より「通常定期プランの作成」をクリック 2. 各種項目を設定する プラングループ設定 ・プラングループタイトル:管理画面上で表示するタイトルを入力 ・公開タイトル:任意のテキスト(以下の箇所に表示されます) ・定期購買プランの標準選択:なし ・販売方法のオプション設定:通常販売 ・商品の選択:分割払いのバリエーションのみを選択 ・送料設定:なし ・顧客のタグ設定:任意 プラン設定 ・プラン:任意
分割払い/一括払い

初回お試し/2回目以降商品を選べる定期便

本ページの設定を行うことで、商品は下記の状態となります。 - 初回に複数フレーバーのお試しサンプルをお届け - 2回目以降はその中から気に入ったものに変更できる ※マイページからではなく、管理画面から変更いただく運用方法になります。 - 変更しない場合は、一番人気の「いちご味」が毎月届く - Shopify公式のSubscriptionAPIに則り、サブスク商品購入時に利用できる決済方法は ShopifyペイメントとPaypalのみとなります。 - バンドルアプリはサブスク注文に対応しておりません。 - 本機能をご利用の際には、下記は引き継がれません。 - 注文メモ情報 - Line Properties - 初回に複数の個別商品をお届けすることはできません。 - 本機能とBOX設定の併用はできません。 - 本機能は配送設定が同じ商品に限り利用可能です。 そのため、「初回商品:配送なし」「2回目以降の商品:配送あり」という設定は実現できませんのでご了承ください。 - 定期契約では送料の自動変更はできません。 初回購入時の送料が2回目以降の注文にも引き継がれます。 - Shopifyの仕
初回お試し/2回目以降商品を選べる定期便

初回サンプル/2回目以降通常商品

本ページの設定を行うことで、商品は下記の状態となります。 - 初回はお試しのサンプル商品をお届け - 2回目から通常商品に切り替える - Shopify公式のSubscriptionAPIに則り、サブスク商品購入時に利用できる決済方法は ShopifyペイメントとPaypalのみとなります。 - バンドルアプリはサブスク注文に対応しておりません。 - 本機能をご利用の際には、下記は引き継がれません。 - 注文メモ情報 - Line Properties - 初回に複数の個別商品をお届けすることはできません。 - 本機能とBOX設定の併用はできません。 - 本機能は配送設定が同じ商品に限り利用可能です。 そのため、「初回商品:配送なし」「2回目以降の商品:配送あり」という設定は実現できませんのでご了承ください。 - 定期契約では初回購入時の送料が2回目以降の注文にも引き継がれます。 - 契約途中で送料を自動変更したい場合は、契約内容変更時の送料の自動算出機能をご利用ください。 - Shopifyの仕様上、チェックアウトページの「定期小計」には、初回購入商品をもとに計算した金額が入るため、
初回サンプル/2回目以降通常商品

有料メルマガ

本ページの設定を行うことで、定期的な購読料の請求とメルマガ配信先リストの作成が行えます。 (メール配信自体は他のメールアプリをご利用ください。) - Shopify公式のSubscriptionAPIに則り、サブスク商品購入時に利用できる決済方法は ShopifyペイメントとPaypalのみとなります。 - バンドルアプリはサブスク注文に対応しておりません。 設定方法 --- 1. 左メニューの「プラン設定」より「通常定期プランの作成」をクリック 2. 各種項目を設定する ■ 購読料の決済について - 商品登録 「有料会員」などの名称で商品登録し、自動的に定額(例:毎月980円)で決済可能です。 - 決済間隔 「日」「週」「月」「年」単位で設定可能。年払いで購読料を請求することもできます。 ■ 自動解約の設定 - 最高購入回数 購入回数の上限となる数字を入力していただくと、設定した回数に達した場合、自動的に解約を行うことが可能です。 ■ 決済日の統一 - 2回目以降の決済日を固定する すべての購読者に対して、決済日を統一することができます。 初回決済日はお客様ごとで異なりますが、2回目
有料メルマガ

12回買い切りレンタル

本ページの設定を行うことで、商品は下記の状態となります。 - 12回月額費用をお支払いいただいた場合は返却不要(実質的な買い切り) - 規定の購入回数に達した場合は、自動的に解約 - Shopify公式のSubscriptionAPIに則り、サブスク商品購入時に利用できる決済方法は ShopifyペイメントとPaypalのみとなります。 - バンドルアプリはサブスク注文に対応しておりません。 設定方法 1. 左メニューの「プラン設定」より「通常定期プランの作成」をクリック 2. 各種項目を設定する プラングループ設定 ・プラングループタイトル:管理画面上で表示するタイトルを入力 ・公開タイトル:任意のテキスト(以下の箇所に表示されます) ・定期購買プランの標準選択:任意 ・販売方法のオプション設定:通常販売 ・商品の選択:定期プランを適用したい商品にチェックを付ける ・送料設定:任意 ・顧客のタグ設定:任意 プラン設定 ・プラン:任意のテキスト(以下の箇所に表示されます) ・プランの説明:任意のテキスト(以下の箇所に表示されます) ・購入の間隔:1か月 ・最低購入回数:なし ・最高購入
12回買い切りレンタル

月額レンタル

本ページの設定を行うことで、レンタル販売時の料金を自動決済させることができます。 - Shopify公式のSubscriptionAPIに則り、サブスク商品購入時に利用できる決済方法は ShopifyペイメントとPaypalのみとなります。 - バンドルアプリはサブスク注文に対応しておりません。 設定方法 1. 左メニューの「プラン設定」より「通常定期プランの作成」をクリック 2. 各種項目を設定する プラングループ設定 ・プラングループタイトル:管理画面上で表示するタイトルを入力 ・公開タイトル:任意のテキスト(以下の箇所に表示されます) ・定期購買プランの標準選択:任意 ・販売方法のオプション設定:通常販売 ・商品の選択:定期プランを適用したい商品にチェックを付ける ・送料設定:任意 ・顧客のタグ設定:任意 プラン設定 ・プラン:任意のテキスト(以下の箇所に表示されます) ・プランの説明:任意のテキスト(以下の箇所に表示されます) ・購入の間隔:1か月 ・最低購入回数:なし ・最高購入回数:無制限 ・2回目以降の決済日:任意 ・初回割引(初回だけお得な割引設定):任意 ・割引(定期
月額レンタル

Shopifyで定期購入商品の予約販売を実現する方法

この記事でできるようになること Shopifyで定期購入商品の予約販売を実現することができます。以下のようなニーズに対応可能です: - 新商品の予約販売と定期購入を同時に実施したい - 定期購入商品の予約注文を受け付けたい - 予約販売期間中に申し込んだ顧客の初回決済日を揃えたい 課題と解決方法 Shopifyでは、定期購入と予約販売を同時に設定することができません。 多くの予約販売アプリは、仕様上定期購入と併用することができません。 定期購買アプリのプランと予約販売が同じ「購入オプション」の仕組みを使用しているためです。 例)PreOrder Globo を利用すると予約販売用のプランが表示されます。 予約販売プランを選択すると定期購入プランが選択できず、定期購入になりません。 定期購入プランを選択すると予約販売プランが紐づかず、予約販売になりません。 しかし、以下いづれかの方法で定期購入商品の予約販売を実現することは可能です。 ・在庫入荷通知アプリと定期購買アプリを組み合わせる方法 ・定期購買アプリの設定を工夫する方法 ・RuffRuff予約販売アプリを利用する ※RuffRuff
Shopifyで定期購入商品の予約販売を実現する方法

初回注文時に、月額料金+初期費用を請求する方法

この記事でできるようになること 月額サービスにおいて、初回注文時のみ初期費用と月額料金を合算して請求し、2回目以降は月額料金のみを請求する運用が可能になります。 背景 例えばウォーターサーバーやルーターなどの月額サービスを運営する場合など、「月額料金の他に、初回だけ初期費用を請求したい」というケースがあります。 課題と解決方法 多くの場合、初回と2回目以降で異なる料金設定を行うのは困難ですが、定期購買アプリの商品切り替え機能を活用することで簡単に実現できます。 具体的な設定手順 1. 商品登録 以下の2種類の商品を登録します: - 初回用商品:初期費用+月額料金を合算した金額で設定 - 2回目以降用商品:月額料金のみの金額で設定 2. プラン設定 プラン設定>販売方法のオプション設定にて、2回目以降の配送商品を変更するを選択 以下のように設定します: ・初回商品:「初回用商品」を選択 ・2回目以降商品:「2回目以降用商品」を選択 これにより、顧客は初回注文時に初期費用と月額料金を合わせて支払い、2回目以降は月額料金のみを支払う仕組みが完成します。
初回注文時に、月額料金+初期費用を請求する方法

初回は○ヶ月分一括支払い・2回目以降は月額払いを実現する方法

この記事でできるようになること 例えば、以下のような運用を実現できるようになります。 ・初回:3か月分一括支払い ・3ヶ月経過後:月額払い 背景 事業者にとってのキャッシュフローの確保等の理由から、初回に数ヶ月分をまとめて支払ってもらえる運用をしたいというニーズがあります。 定期購買アプリの標準機能で以下が実現可能ですが、以下を組み合わせたような運用をすることはできません。 - 一括支払い定期プラン:例えば初回に3回分の金額を支払い、2,3回目は0円で注文が作成されるような仕組み - 通常定期プラン:○ヶ月(週、日)ごとに注文が作成される しかし、設定方法を工夫すれば、実現が可能です。 設定手順 例)初回に3ヶ月分一括支払い、90日後以降は1ヶ月ごとに月額料金を支払い の場合の設定方法 1. 商品登録 以下の2種類の商品を登録しておく ・一括支払い金額の商品 ・月額の商品 2. プラン設定 1. プラングループの設定 通常定期プランを選択。 「2回目以降の配送商品を選択する」を有効にし、以下の設定を行う ・初回商品:3か月分の一括支払い商品を設定 ・2回目以降:月額支払い用の商品を設定
初回は○ヶ月分一括支払い・2回目以降は月額払いを実現する方法

初回サンプル→2回目以降BOX商品(2回目のみ早めに注文)という運用の実現方法

この記事でできること 「初回はお試しサイズを特別価格で購入し、2回目以降はBOX商品を通常サイクルで受け取る」──このような“お試し→定期便本番”の流れをShopify上で実現できます。 具体的には、下記のような運用を実現できます。 初回注文: お試しサイズの商品(980円)を2種から選べる 2回目以降の注文をあらかじめ選択しておく - 2袋・4袋のいずれかを選択できる - 商品は5種から選択できる 2回目以降の注文: - 初回配送の14日後に2回目が発送される - 2回目の注文前に、2回目の注文商品を変更することが可能 例) ▼BOXページ サンプルの種類と、2回目以降の商品内訳を選択することができます。 ▼チェックアウトページ 2回目以降の商品を選択しつつも、初回はサンプルの価格で決済ができます。 ▼契約情報 初回注文が7/22の場合、14日後の8/5が次回注文日(2回目の注文予定日)となる ▼注文情報:初回注文 初回注文はサンプル商品の価格で行われます。サンプルを発送すること・発送するサンプルの種類がわかります。 ▼注文情報:2回目の注文 2回目以降の商品価格で決済されます 2回

契約開始日に応じて、初月料金を日割り計算したい場合

この記事によってできるようになること 定期購入商品を提供する際に、初月の料金を日割り計算したいというニーズに対して、より簡単で効果的な代替案を提案します。 課題と解決策の概要 定期購入商品を提供する際に、初月の料金を日割り計算したいというニーズがまれにありますが、定期購買アプリでは、日割り計算による請求はできません。 そもそもなぜ日割り計算させたいのでしょうか。 いつ始めた方も損しないように、ではないでしょうか? 定期購買アプリの標準機能を活用し、「いつ始めても損をしない」仕組みを実現することが可能です。 具体的な設定方法 1. 基本的な設定方法 プラン設定に決済日固定が設定されている場合は、設定を削除(=決済日固定機能を使用しない)してください。 これにより、仮に1ヶ月周期のプランを運用している場合、以下のようになります。 ・2月16日に初回注文をした場合、次回以降毎月16日に注文作成 ・2月1日に初回注文をした場合、次回以降毎月1日に注文作成 決済日固定機能を使用しないことで、 お客様は契約開始日から正確に1ヶ月ごとの周期で商品を受け取ることができ、 日割り計算の必要性そのものを解
契約開始日に応じて、初月料金を日割り計算したい場合

レンタル販売等における、解約手数料の徴収方法

この記事でできるようになること レンタル販売など、契約途中での解約時に手数料を徴収する運用を実現することができます。 課題と解決方法 定期購買アプリには解約手数料を自動で徴収する機能はありませんが、 Shopifyの注文編集機能を活用することで手動での徴収が可能です。 具体的な設定方法 運用例: - 契約満了月の15日以前までの解約手続き → 手数料なし - 上記以外の途中解約 → 手数料発生 設定手順: 1. 解約申請を受けたら、解約日時を確認し、手数料が発生するかどうかを判断する 2. 手数料が発生する場合、Shopifyの注文編集機能を使用する 3. 該当の定期購買契約の最新の注文を開く 4. 注文編集画面で解約手数料を追加 5. 変更を保存し、顧客に請求 注文編集機能の詳細な使い方については、Shopifyヘルプセンターをご確認ください。
レンタル販売等における、解約手数料の徴収方法