チケジャムでは取引成立後のキャンセルは行えません

チケットが不要になった際は、取引完了後にご自身で再度チケジャムへ出品いただくなど、他の方へ譲渡されることもご検討ください。

【ご注意】

  • 電子チケットでは、譲渡方法により他の方に安全に譲渡ができない場合があります

  • チケットが有効な状態で譲渡可能な場合にのみ出品いただけます

状況に応じて、以下のガイドを参考に解決を図ってください。

  • キャンセルの理由を問わず、所定のキャンセル料を頂戴いたします。

  • キャンセル時に買い手へ返金されるのは「お支払いいただいた取引代金」のみとなります。チケット代金以外(交通費、宿泊費、送料等)の補填を希望される場合は、当事者間のお話し合いにて解決をお願いいたします。

キャンセル料について

チケットを購入した後にキャンセルできますか?

チケット購入後の一方的なキャンセルはできません。

以下のような場合でもキャンセルはできかねます。

・不要になった場合

・誤って購入した場合

・日付や時間を間違えた場合

不要となったチケットは、ご自身で再度出品し、他の方へお譲りいただくこともご検討ください。

※電子チケットは、譲渡方法によっては再譲渡できない場合があります

※有効かつ譲渡可能なチケットのみ出品が可能です

受取通知後や取引終了後でもキャンセルできますか?

受取通知後は取引が完了するため、チケジャム上でキャンセルすることはできません。

また、取引終了後の返金については、チケジャムを介さず当事者間でご対応いただく必要があります。

その際、外部ツールでの返金対応は可能ですが、トラブルが発生した場合、運営事務局では関与できかねます。

▼ 事前の対応について

公演中止などが不安な場合は、受取通知前に売り手とご相談いただくことで、合意のうえ受取期限の延長が可能です。

なお、電子チケットの場合は、公演当日の入場後に受取通知を行ってください。

入場前の受取通知はお控えください。

取引相手からキャンセルしたいと言われた場合はどうすればいいですか?

取引成立後のキャンセルは原則できません。

ただし、双方が合意している場合に限り、キャンセルが可能です。

取引連絡にて相手様とお話し合いのうえ、合意された場合は運営事務局へお問い合わせください。

なお、キャンセルが成立した場合は、キャンセル事由のある側に対し、チケット代金の20%をキャンセル料として請求いたします。

キャンセル料はキャンセル事由の生じた側を含め、双方から徴収する場合もあります。

取引キャンセル後に再出品はできますか?

取引キャンセル後、チケットは一時停止状態になります。

公演日前のチケットであれば、再出品(出品再開)が可能です。

マイページ > 出品一覧から該当チケットを選択し、再出品(出品再開)の手続きを行ってください。

不正転売に該当する可能性があるためキャンセルできますか?

取引成立後のキャンセルは原則できません。

チケジャムは、出品者が公演情報や価格を設定するリセールサービスであり、出品時には不正転売に該当しないことをご確認いただいております。

そのため、購入の際はチケット情報をご確認のうえ、ご納得いただいた上でのお手続きをお願いしております。

なお、不正転売に該当するかどうかについては、こちらをご確認ください。

キャンセル手続きはどちらが行う必要がありますか?

キャンセル手続きは、キャンセルを希望する側から運営事務局へご連絡いただくとスムーズです。

取引連絡にて双方で合意のうえ、キャンセル理由を添えてお問い合わせください。

運営事務局にて取引内容を確認し、キャンセル料のご負担について判断いたします。

例)

・買い手都合のキャンセル:買い手から連絡

・公演中止によるキャンセル:どちらからでも連絡可能